2016年12月30日

2016映画総括

今年はレンタル含めて37本。今年のベストと言えるのはこの5本。

シングストリート
断トツで今年No.180年代は自分の世代じゃないけど、全ての音楽が最高。音楽が生まれる瞬間を切り抜いた、仲間の家での練習シーンは名場面。
シング・ストリート 未来へのうた スタンダード・エディション [Blu-ray] -


ヘイトフルエイト
密室、血だらけ、無駄に長い会話。誰が生き残るか分からない、常に続く緊張感こそタランティーノ。サミュエルLジャクソンにティムロスといったキャスティングも安心して見てられる。
ヘイトフル・エイト(字幕版) -


キングスマン
キックアスといい、この監督は本当にスタイリッシュ。音楽の選び方もいい。
キングスマン [SPE BEST] [Blu-ray] -


ハドソン川の奇跡
クリントイーストウッド乃作品は緻密で構成も完璧。それにただ脱帽する。
ハドソン川の奇跡 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray] -


ブリッジオブスパイ
助演男優賞のスパイの静かな演技が印象に残る。
ブリッジ・オブ・スパイ [Blu-ray] -


2017年は「ララランド」、20年振りの「トレインスポッティング2」に期待。

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2016年12月05日

千葉ジェッツvsサンロッカーズ渋谷 船橋アリーナ2016/12/4

ジェッツ2.JPG
ジェッツ.jpg

初めてのBリーグ観戦。

気になってたPG富樫は魅せるプレーで観客を楽しませ、次に出て来たPG阿部も負けないくらい鋭く切れ込む。千葉で気になったのはこの2人のPG。1Qから終始2~30点開いたゲーム展開で、渋谷は外国人頼みの単調なオフェンスで負ける気がしない。この試合だけみたら、応援しても負けてばっかりのオーランドより強いんじゃないかと思う。

試合前、ハーフタイムはもちろん、全てのタイムアウト中も観客を盛り上げる演出が止まらない。
コートの真上にでっかい4面スクリーンのある NBAと比べるとスケールは小さいものの、ちょうどいい一体感もあり、一番安い席でも十分近くて楽しめる。

posted by ルビーニョ at 22:22| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月30日

2015年映画総括

いつも5本挙げてたけど、DVDを買って手元に置いておきたいと思えるのは、この4本。
今年は前半に偏ってて、後半はほとんどいい作品が無かった。


はじまりのうた
今年文句ナシの一番。音楽、NYCの街並み、キーラナイトレイの歌声、キャメロンクロウの作品のような雰囲気が最高。
フランクシナトラ、スティービーワンダーを聴きながらNYCを歩くシーンが一番のお気に入り。
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バードマン
全編ワンカットのようなカメラワーク、主人公の心境を表現するドラム、ブロードウェイの舞台裏をブラックに描き、全編緊張感が途切れない。
バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) [Blu-ray] -


セッション
主演2人の圧倒的な演技、ただそれだけで最後まで押し切るパワーが凄い。
いいか悪いか、そんな問題じゃない。これはこれでアリ。
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6才のボクが、大人になるまで
毎回毎回、この監督は何も起きなくても最後まで飽きさせない所が凄い。
会話の内容も、アメリカの日常を垣間みれて興味深い。
6才のボクが、大人になるまで。 [Blu-ray] -


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2014年12月30日

2015映画総括

今年のベストはこの5本。
結果、見事なまでにすべて男性が主人公の作品が並んだ。

チョコレートドーナツ
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世間が決めつける「幸せ」の形に違和感を感じる事が多々ある。
切ない映画だが、今年一番心を揺さぶった作品。

ジャージーボーイズ
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まさかのクリントイーストウッドによる監督、丁寧に作られた空気が心地よかった。

LIFE!
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最も「共感」した作品。NYCの景色も美しくてBDも購入。
(違った意味で共感したのはアイアンマンがテーマの「グレートデイズ」)

インターステラー
インターステラー (竹書房文庫) -
壮大なテーマに宇宙のリアリティ、見終わった後に熱が出そうな位の疲労感。

ダラスバイヤーズクラブ
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マシューマコノヒーの圧倒的な演技に魅了された。俳優の演技に痺れた作品。


今年はフィリップシーモアホフマンが亡くなってしまった事が一番驚いた。「マグノリア」「パンチドランクラブ」「ザマスター」といったポールトーマスアンダーソン作品に欠かせない人だった。ただ原因が薬なので同情はしない。とても残念な最期だった。

来年2015年、期待の作品はアニー、インサイドヘッド、はじまりのうた。

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2012年12月01日

リゾナーレ熱海

富士山マラソンの疲れを癒すを名目に、河口湖から熱海でもう1泊。
2年前に訪れたリゾナーレ小淵沢が素晴らしかったので、今度は熱海へ。
小淵沢の徹底して作られた空間が素晴らしかったので、勝手に期待値が上がってしまい、
熱海の方はちょっと物足りない印象だった。

星野リゾートはそもそも再建事業なので、今回の宿は元々のよくある
古い設計の温泉旅館って印象が払拭できてない。

客室もリニューアルされているものの、やたら広くて洗練されてない。
一昔前の成金悪趣味をなんとか今風にアレンジした感じ。
リゾナーレ熱海部屋.jpg

小淵沢ではビッフェスタイルながら、メインは一つ選べたが今回それもない。
スタジオで子供と料理を楽しめるレストランも子供がいる家族にはいいと思う。
ひとつひとつの料理は文句なしに美味しいけど、5000円の価値があるかは微妙。
普段良く行くイクスピアリだって夜も3000円以内で同程度のものは出て来る。

花火と和をコンセプトに、フロントやブックカフェ、レストランはとてもいい。
ブックカフェでコーヒー飲みながら過ごす時間は最高のリラックスだ。
そして従業員のサービスは到着した駐車場から帰りまで全て完璧。
でも、リゾナーレって名前は小淵沢だけにしておいた方がいい。
どうしても小淵沢での体験を求めてしまう。

リゾナーレ熱海アクティビティ.jpg
翌朝、妻の趣味のロッククライミングに一緒に参加。
子供でもできる初心者向けコースもあり、お手軽なものかと思って挑戦したら、
ほんの15分で上半身にフルマラソン以上の筋肉痛が残る・・・
こういうのがもっといっぱいあればいいのだけど。

決して悪い所はないけど、何か物足りない。
求めるモノがありそうなのは、軽井沢?
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2012年08月05日

市川市花火大会

2012花火.jpg
昨年はなぜか3月早々に震災に配慮して中止になり2年ぶりの開催。
花火自体は相変わらずの迫力でいいんだけど、毎日河川敷を走ってて思う事。

目の前の江戸川とは別に遠くで松戸、ディズニーランド、
都内に遠くで1カ所、東側のベランダからは幕張、この日は至る所で花火鑑賞。
今年スカイツリーが出来て、隅田川の花火もスカイツリーを挟んで上がるし、
富士山との位置関係も抜群。市川からの西側の景色は何気に良くなった。

当日午前中の状況。
2012花火午前中.jpg

市川の花火は目の前なので、当日午後は外出も難しくなる。
早い人は2〜3週間前から河川敷にシート敷く人が現れだす。
当日が近づくにつれて、夜中に出歩く人も増えるから、だんだん走りづらくなる。

花火自体は相変わらずの迫力、爆音でうちの猫はソファの下から全く出てこない。

翌朝、ランニングで河川敷に行くと、既に痛いくらいの日差しの中、
たくさんの中学生がビールの缶、ペットボトル、吸い殻などを掃除していた。

シートで必要以上に場所をとる集団心理(これ、マラソン大会も同じ)、
そして人ごみでタバコ、後始末すらできない大人。

昔から、祭りとかで騒ぐ人間と場所が大嫌いだけど、こういうのを見ると、
なんか違うんじゃないかなと思う。
posted by ルビーニョ at 12:55| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月28日

あなたが選ぶ歴代最強ドライバー



最近のF1はマシンが醜くて雑誌を買う事まではなくなったが、
今回は単純に「好きな」ドライバーランキングではなく、「レースで強い」「闘争心」
「コメント能力」「イケメン」「不遇」など、いろんな観点が興味深い。

かれこれF1見続けて25年。こういうところに挙げられるドライバーのほとんどを
知るようになり、いつの間にかいろんな歴史を体感してきたなと実感した。

ただ、中嶋悟、片山右京、森脇基恭の対談にはがっかりだ。
F1の凄さは乗った者しか分からない、と終始自分達の懐古主義的な話題で終わる。
体力、集中力の欠落が自分達の足りない部分と認識していながら、
自分達のふがいなさについては何も触れない。日本では第一人者気取りだが、
現役中にいいマシンが与えられても大した成績残せなかった理由がはっきりした。

個人的に歴代最強を挙げるならこのメンバー。
1.Fアロンソ
2.Mハッキネン
3.Aプロスト
4.Jバトン
5.Nピケ

クリーンで強いレースをする人が好きなのでこういう結果に。
実力、実績からセナとシューマッハは語り継がれるドライバーではあるが、
勝利への貪欲さはともかく、勝つためなら相手に接触する事さえ選択する人には
個人的には全く共感できない。また、2人ともチームメイトのベルガー、バリチェロに対し、
コース上で譲る、表彰台を譲るといった馬鹿げたパフォーマンスをした事も嫌いな理由。

セナ、シューマッハ、アロンソ(やベッテル)が同じ時代、同じマシンに乗ったら?
これからもずっと定番の話題になっていくんだろう。
posted by ルビーニョ at 22:39| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月14日

デザインかぶりもキセキ?

tiger.jpg

幸せへのキセキ「We bought a zoo」にて、動物園再開ポスターのデザイン。
もう1つは2010年寅年に出したうちの年賀状。
※トラのデザイン自体は妻のもの。自分は色塗り。

映画観てる時、このイラストがでたシーンでちょっとドキッとしたけど、
こうして比べると似てるようで、似てないようで。。。
嬉しいような、でもなんとも複雑な気分。
posted by ルビーニョ at 23:29| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月20日

やってみたら 英語なんて これだけ聴けて これだけ言えれば 世界中どこでも旅できた



ロバートハリスの英会話本の第2弾。
いろんなシチュエーションの生の英語のやり取り。だからブロークンも当たり前。
この本を読んで感じたのは、「そうだよな〜」の共感の数々。
つまり、旅に出るのが一番の上達だ。

特にいいなと思ったのはこの3つ
レストランで、ウェイターがなんか早口で
いろいろと品名並べて選ばせてるな〜という雰囲気の時。
全部説明されてもまた解らなくなるし、面倒くさいって時に使う一言。
Can I have the first one?
このやりとりそのまんまが載ってる。

No~?で質問された時に、日本語では「はい」っていう状況で
そのままYesって言っちゃうとダメな場合。
迷ったらthat'rightと覚えておけばいい、ってちゃんと書いてある。

また11月のNYでも1日1回は聞かれた
How is Japan recovering(from the earthquake)?
も会話に盛り込まれてる。

この本を読んでて、街中で何言ってるかほとんど解らない一人旅、
カフェでカウンターに座り、店員とのオーダーのやりとりを聞いて、
なんとか使えるフレーズを盗もうとしてた頃を思い出した。

もちろん仕事や留学で使う訳じゃないので、そういう意味では
この本ってかなり使える。海外旅行行く前に、一回読み直すと、
いい準備体操になるんじゃないかと思う。

この本とは全く関係ないけど、最近「〜なんですよね」とか
妙に馴れ馴れしいスピードラーニングのCMがウザい。
自分で試した訳じゃないけど、あんなのに飛びつく人って、なんかね。
posted by ルビーニョ at 23:18| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月25日

ツールドフランス2011

3週間、毎晩3〜4時間じっくりと観戦。
昔はハイライトとかで観てた程度で、ほとんど初心者同然だけど、
こうしてずっと見続けた事で、最後にものすごい感動が待っていた。

個人タイトル争いではあっても、実質チーム戦。
そのチームの助けが力不足の中、最後に個人対決のタイムトライアルで
見事な逆転勝利を勝ち取ったエヴァンス。

その前日、Aシュレックの逃げに対して誰も自分の足を使って追いかけず、
結局エヴァンスが体力を消費しながら不利な役回りをさせられる。
そんな中、どんどん引きちぎっていく姿、最後の最後にいいとこ持ってかれる姿。
実況でも何度も言ってたけど、万年2位と呼ばれる不運さといい、
次第に彼を応援するようになっていた。

途中トップだったヴォクレールは、自身の無い発言ばかり、
そうやって周りを油断させる作戦なのか、彼の戦略や性格は知らないが、
なんだかんだ言って最後の方は黄色いジャージにしがみついてる感じで、
リーダーなのに人の後ろついていれば今日はOKみたいな保守的な場面が多く、
なんかフランス人の嫌な面を見たような。

そして最後の個人タイムトライアル、この日だけは個人の力のみの勝負。
孤独な戦いの中、みるみる縮まるタイム差、こんなに熱くなるとは…
チーム力の足りないチームで孤独に戦う姿に、多分このレースを観ていた全員が、
今年の勝者は彼で誰も文句言わないだろう、そんな魅力があったように思う。

涙の表彰台、3週間20ステージの長い旅、
フランスまたはイタリアの古城や壮大な自然、いっつもコース脇のどこかにいる
コスプレの悪魔おじさんなども楽しく過ごせた一面。

またsascha、白戸太郎、永田実などの実況が皆さん実に爽やか、
そして実に知識も豊富で安心してみられた。
カラーリング一緒の人のなか、ヘルメットとサングラスで体系もみんなほぼ一緒なのに、
なぜあんな瞬時に選手名が出てくるのか、感心ばかり。
解説やゲストも含め、皆さん毎日の結果を楽しみにしているのが十分伝わってきて、
とてもいい雰囲気。
それに比べてCSのF1の現地メンバーのやりたい放題で東京メンバーが
気を遣っているような雰囲気とは大違いだ。
(多分小倉さんがいればあとはなんとかなるだろうし)

トライアスロン絡みで自分も自転車に乗るようになったが、
ありえないようなスピードを維持していく参加選手には、ただただ脱帽で、
何も自分が走る時の参考になんてなるレベルじゃない、
それも実際に自転車に乗る事でその凄さを体感できたんだと思う。

レース期間中、ちゃんとしたサイクルジャージはひとつも持っていなかったので、
AG2Rのシャツを購入。このカラーリングなら自分の自転車にも合いそう。
AG2R.jpg
posted by ルビーニョ at 16:25| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

5年振りのディズニーランド

クリスマスバズ.jpg

シーには2年前位に行ったけど、ランドに最後に行ったのは5年前位?
昔は年間20回位行ってた時期もあったけど、
ディズニーランドが変わった?自分が変わった?

こんなもんだっけ?って位、なにも残らない一日にがっかり。
ちょっとムカついた事も多いので、以下不満だらけです。

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2010年06月18日

結果がすべてのW杯だけど・・・

毎日帰ってくればどこかの国の親善試合じゃない本気の代表戦。
予選リーグは手堅い試合もまだまだ多いけど、やっぱり4年に一度の幸せな1ヶ月。
そしてまさかのカメルーン戦勝利。
翌朝のメディア、会社の周りの盛り上がり。それってちょっと違くない?

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2010年02月14日

レゴ・バズライトイヤー

休日に阿見のアウトレットに行った時、レゴのお店のディスプレイで見つけたコレ。
何年ぶり?昔トイザラスや輸入雑貨屋でバズ見つけた時の衝動。
レゴバズ.jpg

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posted by ルビーニョ at 21:49| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

鉄道博物館

ただ、新しい車でドライブしながら行ける所ってことで、
程よい距離の大宮、鉄道博物館へ。
でも鉄道には全く思い入れもなく、まったくの予備知識ゼロ。
鉄道博物館.jpg

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posted by ルビーニョ at 22:18| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月30日

2009年総括

自分自身の1年。
個人的にあった出来事など。

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2009年12月13日

沖縄旅行 美ら海水族館〜沖縄そば

NAHAマラソンの翌日、那覇市内からレンタカーで約2時間。
今回の沖縄旅行で一番の目的、美ら海水族館へ。
美ら海水族館.jpg
駐車場の車は99%レンタカー。
マラソンの翌日だし、多分みんなおなじスケジュールなんだろう。
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2009年08月24日

5年ぶりのバリチェロ勝利

2009F1ヨーロッパGP、5年ぶりのバリチェロ勝利。
本人の無線コメント「勝ち方忘れかけてた」それと同じく、
こんなにファイナルラップまでドキドキしたレース、自分も忘れかけてた。
開幕当初はすぐに勝てると思ってたけど、待たせすぎ。

開幕前は引退濃厚。
開幕してみれば圧倒的スピードのブラウンGP。だけど勝つのはバトンばかり・・・
そのうちレッドブルが出てきて、マクラーレンも復活した。
ブラウンGP自体にアドバンテージが見られなくなって、
もう優勝は厳しいかなと思ってた夏休み明け、完璧なレースだった。

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2009年08月01日

ロシアンブルー

以前からの彼女の要望。うちで猫を飼うことになった。
猫にもいろいろ種類があるけど、飼うなら黒猫かロシアンブルー。
それ以外はあんまり興味がなかった。
bull.jpg

自分の誕生日と1日違い。
3か月のロシアンブルーが見つかり、我が家にきて1週間が経った。
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2009年02月21日

仙台旅行 3.アウトレット〜松島

基本的には「アヒルと鴨」ロケ地巡りの旅だけど、
途中はいろいろ仙台観光も。

初日の移動途中に立ち寄ったアウトレット2つ。
会社のある幕張にもアウトレットはあるけれど、
同じ系列なのにこっちはディーゼルがあってちょっと羨ましい。
また、フードコートも仙台名物選び放題だったので、
僕らのような観光客に嬉しいお店ばかりだった。
ディーゼル.jpg

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posted by ルビーニョ at 00:30| ロンドン ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

仙台旅行 2.ビッグボウル〜八木山動物公園〜仙台駅

コインロッカー1.jpg

「アヒルと鴨のコインロッカー」ロケ地巡り。
1日目の締めくくりは悲劇のボーリング場。
仙台中心部からちょっと離れてて、高速使って1時間弱の距離。
その他の場所が比較的簡単に見つかったりしたので、ここへも行くことができた。

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posted by ルビーニョ at 23:14| ロンドン ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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